【医療機器】高度管理医療機器等販売業・賃貸業の許可

医療機器のリスク分類

高度管理医療機器(リスクが高い)・・・例 ペースメーカー、コンタクトレンズ、歯科用インプラント材

管理医療機器(リスクが比較的低い)・・・例 電子血圧計、補聴器

一般医療機器(リスクが極めて低い)・・・例 ピンセット、救急絆創膏

 

許可と届出

高度管理医療機器は、その販売・賃貸において「許可」が必要です。

なお、管理医療機器は「届出」が必要であり、一般医療機器は届出も不要となります。

また、「特定保守管理医療機器」の指定を受けた

管理医療機器、一般医療機器の販売・賃貸にあたっては、許可が必要となります。

 

 

医療機器の販売・賃貸の許可や届出についてご検討の方は、

行政書士ひろはし法務事務所までお問い合わせください。

TEL011-303-1641